キャッシング返済するなら安い食材を使おう!

腐らないのでストックしておくと便利!

食費をしょっちゅう腐らせてしまう人におススメなのが、やはり【腐りにくい乾物や缶詰】です。

安売りしていることもありますので、使い勝手よいです。

 

腐りやすい食材は、すぐに食べないとだめになってしまいますが、缶詰や乾物は長持ちするので、節約食材としてもおススメです。
また、缶詰はいざ震災などが起きた時には、非常食としての役目もあります。

 

万が一何かあった時にも、使い道がありますので、ある程度の量を備蓄しておいても良いと思います。
食費の節約は、やっぱり食材が安くて、使い勝手が良いことが大事になります。

 

特にどうしても食材を腐らせがちな人は、冷凍食品や缶詰や乾物でストックしておくと、安心です。
乾物系はひじきや切り干し大根など、煮物系に使えるものが多く含まれています。

 

手軽に使えるツナやコーンも、サラダを作ったりする時に役立ちます。
何かと自宅にあると使える食材なので、非常におススメです。

 

食材は使い切るのが大事ですので、いくら安売りをしても、腐らせてしまったら意味がありません。
腐りにくい食材を学び、活用していくことも大事になってきます。

 

特に安売りをしているスーパーの商品というのは、基本的には賞味期限や消費期限が迫っていて、腐りやすい状態だから安売りをしているというケースが多いです。

 

安売り品を買ったら、次に日には野菜が傷んでいたっていう話もよくあります。
やはり安売りで購入した商品については、当日か翌日には食べきってしまったほうが、腐らせないで済みます。

 

あと一品の副菜作りに欠かせない!

乾物はメインのおかずにはなりにくいけど、サブのおかずになれる食材が沢山あります!

ひじきや切り干し大根、切り昆布に春雨やビーフンなど、子供でも食べやすい食材が多いです。

 

これらの乾物を用意しておくと、「あと一品が欲しい」という時に、大変助かります!
私もよくひじきの煮物や切り干し大根の煮物を大量に作り、残ったものを冷凍保存させています。

 

1週間くらい時間が経った頃にまた解凍して食卓に出せば、お料理をする手間も省けて節約になります。

 

特に自分で作ったおかずの冷凍は、お弁当を作る時に、「ちょっと隙間を埋めたい」と思った時にも役立ちます。

 

お湯ポチャで、解凍するだけですので、非常に簡単です。
また、一度冷凍した煮物は、味がしっかりと染みていて、作りたてを食べるよりも美味しいケースもあります。

 

冷凍=美味しくないと思っている人もいますが、そんなことはありません。
市販の冷凍食品には抵抗がある人でも、自分が手作りしたお料理だったら、少しは安心できると思います。

 

あまり長期の保存は良くないですが、1週間くらいであれば、どの煮物も美味しく食べることが出来ます。
時間がなくて、もう一品が作れない時でも、自家製の冷凍食品があると、非常に便利です!

 

兼業主婦で、あんまり平日に時間が取れない人は、仕事がお休みの時などに、煮物を大量に作って冷凍庫でストックしておくことをおススメしたいです。
お仕事と家事の両立をするためには、やはりある程度の手抜きも大事ですね。